交通安全関係商品 健康関係商品 防犯関係商品
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反射材・交通安全・防犯・防災についてはご相談ください

交通安全協会・防犯協会などの認定・推薦品をメインにご紹介しています

反射材をつける意味について・・・・是非お読みください

■財団法人 全日本交通安全協会・推薦
■全国反射材普及促進協議会・認定
■財団法人 全国防犯協会連合会・推薦
■財団法人 東京防犯協会連合会・推薦
■財団法人 大阪府防犯協会連合会・登録
■東京都中小企業優良商品・受賞


下記画像をクリックしますと、商品説明のビデオがご覧になれます

バリアガード 放電ほたる君
健光ブレスレット らく楽バンド

地震災害の恐ろしさ

先に起こった、東北大地震により多くの人命が犠牲になりました。内陸の直下型地震でしたが山間部で人口密度の低い地域だったため、地震の規模を鑑みると犠牲者の数は少なかったようです。
このような規模の地震が都市部の直下で起こった阪神大震災では、建物の下敷きになり多くの人命が失われました。また、救助された方も多数に上っています。震災にあった方に『どんなものを身に着けていれば良かったか?』とインタビューをしたところ、『笛を持っていれば非常に便利であった』との回答が多数上がりました。
救助とは1分1秒を争います。その際に最も時間のかかるのが、生存者の位置確認なのだそうです。もし倒壊した建物から笛の音が聞こえたら・・・生存者が必ずいるということですし、位置特定はすぐに出来ます。
普段から笛を身につけていることで何かの役にたつことがあるかもしれません。

安全安心ドットコムではコンパクトな笛のついた商品をお勧めしています。

2008 06 25

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雨にぬれても大丈夫な防犯ブザー

雨や水の中に落とした防犯ブザーは内部の回路や電池部分が壊れてしまいます。
株式会社ヨシオの新型防犯ブザー『プチアラームPAW-20』は防滴仕様になり、性能アップいたしました。
paw-20shawa.jpg


2008 03 19

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秋の交通安全運動

 今日から秋の交通安全運動がはじまりました。

 今年は高齢者の交通事故防止や飲酒運転根絶などを重点課題とし、スタートした。19日には飲酒運転の罰則強化を柱とした改正道交法が施行されており、30日までの10日間、警察や自治体などが各地で事故防止に向けた取り組みを展開する。

主な、推進項目として『歩行者・自転車利用者の反射材製品等の活用促進』があります。

これは、警察が積極的に反射材製品を身につけることを推奨しています。

安全安心ドットコムでは高輝度反射材をつかった製品をご紹介しています。
 

2007 09 21

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簡単な危機管理

最近また、お年寄りや子供を狙った犯罪が増えています。
引ったくりや痴漢行為、連れ去りなどの犯罪に遭遇すると精神的・肉体的に傷を負うことになります。

まずは犯罪者になるべく隙を見せないことが、このような犯罪に巻き込まれない危機管理であります。

特に無差別に狙われがちな引ったくりなどは自転車のかごから鞄の手持ち部分を露出させない事や、手提げ鞄を車道側に下げない等のちょっとした気遣いで犯罪者を遠ざけることができます。
信用金庫や銀行の行員の方はこのような事柄を教育され実践しています。

さらに、防犯ブザーを見えるように携帯したり、自転車のカゴにはカバーを付けたりもしています。
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犯罪者にとって手ごわい相手になりましょう。

2007 04 19

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着信音・・・?防犯ブザーの音色

子供がターゲットになる事件が続発するなか、普及が進む防犯ブザー。実は、製品の音色や機能に関して明確な基準がなく、期待する効果を発揮していないと指摘する声が上がっている。警察庁などではこのほど防犯ブザーの「統一基準」作成に着手。より「SOSの音だと気づいてもらいやすい」ブザーを目指す考えだ。

≪3人に2人所持≫
「とにかく通学路が危険に思えて仕方がない」-。神奈川県横須賀市に住む主婦(40)は、今年小学校に入学した息子に防犯ブザーを持たせた。「はっきりと効果は分からないが、何もしないよりは、ましではないか」と語る。
この主婦のように、治安への不安から防犯ブザーの普及は急速に進んでいる。不審者情報の配信システムを提供するドリームエリア(東京)のアンケートによると、保護者千人のうち子供に防犯ブザーを持たせている親は三人に二人に上った。
また大阪府が今年度から、公立小学校に入学する新一年生全員に防犯ブザーを貸し出すなど自治体も防犯ブザー所持を推奨していて、子供が防犯ブザー片手に登下校することが、当たり前の時代になりつつある。

≪着信音と錯覚?≫
ただ、音量や音質、強度などに基準がなく、メーカーによってバラバラなことから、警察などに「この音では、周囲に危機だと伝わりにくいのではないか」「機能が分かりづらい」などと言った声も寄せられている。実際、“わかりづらさ”を示すデータもある。
静岡県環境衛生科学研究所は昨年、男女五十三人を対象に、音の「聞き取り調査」を実施した。防犯ブザー音と、電話の呼び出し音、救急車のサイレン、犬の鳴き声や雷鳴など十二種類の音を聞かせて、何の音か認識できるかを調べた。その結果、電話の呼び出し音や救急車のサイレンについては全員が正答したが、防犯ブザーになると間違いが続出。
「おもちゃの音」「携帯電話の着信音」などと誤答が相次ぎ、「防犯ブザーの音」と正しく指摘できたのは四人に一人だった。中には正答率が1・9%にとどまる機種もあるなど、とても周囲に危険を伝え切れない現状が浮かび上がっている。

≪基準を模索≫
こうした現状を受け、警察庁、経済産業省、文部科学省のほか、防犯ブザーの業界団体である電池工業会(東京)などは、三月から統一基準を作る協議に入った。
具体的には、周囲の注意を引きつける音色を研究し、「音色の統一」を模索するほか、操作性についても「緊急時に使いやすい形」を考える。また、「パッケージには『八十五デシベルの音が出る』といった表記がなされているが、何メートル離れた地点での音か記載されていない例もある」(警察庁生活安全企画課)といい、音量の測定方法についても検討する予定だ。
基準作成は、来年の新入学のシーズンには間に合わせたいとしている。同課では「目覚まし時計の音と間違われるような事態は避けなければならない」と意義を強調している。
生活安全アドバイザーの佐伯幸子さんは「音そのものに不審者がひるむという面もあるので、今のものが効果がないというわけではない」としたうえで、「一発で防犯ブザーと分かる音になることで、周囲の注意を集めやすくなり、(ブザーの)効果はアップするのではないか」と話している。

【産経新聞2006/05/18より転記】

2007 02 28

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